世界卓球2009@横浜

本日、家族でプチ行楽。
息子をを初めて新幹線に乗せる。

と言っても「品川-新横浜」の短い区間。そのため、840円を支払うだけで新幹線を体験できる。目をランランに輝かせていて、嬉しかった。運転手さんも手を振ってくれた。新幹線、とても魅力的に見えた。


新横浜からすぐの横浜アリーナで、今話題の世界卓球2009を観戦&応援。日本代表チームのダブルスの試合を見ることができた。圧勝!と気持ちの良い勝ち方!若手も出て来ているし、主力組を強いし、今年の世界卓球は期待出るぞ!

takkyu

また、大学院時代の親友の中国人Y君(在上海)にも思いつきで携帯で電話。「今、世界卓球を見学しに横浜にいるぞー!」と自慢げに言ってみた。Y君とは、大学院時代の卓球のチームメイト。パリ、上海、東京で卓球をやった仲である。「まだ予選だろ!」という余裕のコメントがY君から返ってきた。さすが中国。

3ban
(3階のスタンドまでほぼ満員)

短い間の観戦でしたが、楽しく応援できました。今年の日本の卓球は強いぞ!そして、いつも卓球を魅力的に伝えてくれるYZ氏とHN氏に心から感謝。

フレックスクッション by サンテプラス
坂田
www.santeplus.jp

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プロフィール

坂田直明(サンテプラス)

Author:坂田直明(サンテプラス)
【Web】
www.santeplus.jp
www.kabukiglasses.com
【経歴】
立教大学時代は相撲部主将。1995年、松下電器産業(現パナソニック)に就職。ロシア滞在2年を含め、約5年旧ソ連マーケットに従事。サンクトペテルブルグでは、名門マリインスキー劇場に50回以上、通う。その後、フランスのHEC経営大学院に進学し、2003年MBA修了後、外資系タイヤメーカーにて営業部長を務める。

2006年、日本発世界向けのフィットネス企業を目指し、サンテプラス㈱を起業。相撲の「股割り」をヒントに「フレックスクッション®」を開発。米国に売り込みに行った際、ニューヨークのピラティススタジオで絶賛される。フレックスクッションは現在、多くのフィットネスクラブ、ピラティススタジオやプロ野球12球団+200名超の選手、メジャー4球団、多くのニッポン代表チーム+選手や、国内のみならず、米国陸上代表チームや米国シンクロ代表チームにも採用されている。

2013年3月27日、2年間の開発期間を経て、究極のオペラグラス「カブキグラス®」を発売開始。老舗劇場やスポーツ界にも徐々に広まる。百貨店等で販売されている。啓蒙に日々奮闘中!

中小企業大学校のゲスト講師や立教大学経営学部の兼任講師(2008)も務める等、「起業」に関する啓蒙活動もしている。

【趣 味】
・スポーツ全般/旅行
・バレエ&オペラ鑑賞/劇場
⇒海賊/バフチサライの泉/ドン・キホーテ
  バヤデルカ/カルメン/ルスランとリュドミラ

【好きな場所】
・神楽坂/京都/新宿御苑/西宮/沖縄
・露サンクトペテルブルグ/ソチ
・南フランス/米サンディエゴ

【好きなスポーツ】
・相撲(2段)/野球/山登り/ゴルフ/卓球

【悩み】
・桜の季節に花粉症(2008年~)

【座右の銘】
・"avec kiai"(空手の師匠の言葉)
・まずアクション。そこから臨機応変に!

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