カブキグラス®とフレックスクッション®を展示。

東京ビッグサイトでのJATOシンポジウム(アスレティックトレーナー向けのセミナー)に出展しました。いつも1品だったフレックスクッションに加えて、試作最終段階のカブキグラス( www.kabukiglasses.com )も試験的に展示してみる。

JATO20130309.jpg

スポーツチーム等のケアしているアスレティックトレーナーのカンファレンス(JATOシンポジウム)に、フレックスクッション®と共にカブキグラス®の試作機を展示してみて、多くの人に試してもらう。試して下さった方々、ありがとうごました!
「超クッキリ見える!」
「なんで自然にピントが合うの??すごーい!」
「これだと、観客席から、スコアも見えるようになる!」
「ビックリ!」

ポジティブな反応がいっぱいあり、嬉しかったです。劇場のみならず、スポーツの観戦&スカウティング活動にも大きなニーズがあることを確信。いよいよ、3月27日の三越日本橋店4階スポーツコーナーでの展示&販売開始が迫ってきた。それに向けた最終準備と共に、今後も一歩一歩、カブキグラス®を啓蒙していきたい。

アスレティックトレーナーとして、様々なスポーツチームのケガ予防やトレーニング指導に関わっている方が多く参加していて、長年、フレックスクッションをご愛用いただいている方々にも再会でき、嬉しかったです。

いよいよ、サンテプラス第2弾の商品、究極のオペラグラス「カブキグラス®」、3月27日の発売開始、迫ってきました。開発に2年を掛けた夢の商品です。

「あなたの席をアップグレード」「観劇が変わる」「スポーツ観戦が変わる」
新たな時代の幕開けです。フレックスクッション®と共に柱になるよう、啓蒙していきたいです!


サンテプラス
坂田(フレックスクッション&カブキグラス開発者)
www.santeplus.jp (フレックスクッション)
www.kabukiglasses.com (カブキグラス)
www.facebook.com/KabukiGlasses  (facebookページ。いいね!をお願いします!)

コメントの投稿

非公開コメント

最近の記事
プロフィール

坂田直明(サンテプラス)

Author:坂田直明(サンテプラス)
【Web】
www.santeplus.jp
www.kabukiglasses.com
【経歴】
立教大学時代は相撲部主将。1995年、松下電器産業(現パナソニック)に就職。ロシア滞在2年を含め、約5年旧ソ連マーケットに従事。サンクトペテルブルグでは、名門マリインスキー劇場に50回以上、通う。その後、フランスのHEC経営大学院に進学し、2003年MBA修了後、外資系タイヤメーカーにて営業部長を務める。

2006年、日本発世界向けのフィットネス企業を目指し、サンテプラス㈱を起業。相撲の「股割り」をヒントに「フレックスクッション®」を開発。米国に売り込みに行った際、ニューヨークのピラティススタジオで絶賛される。フレックスクッションは現在、多くのフィットネスクラブ、ピラティススタジオやプロ野球12球団+200名超の選手、メジャー4球団、多くのニッポン代表チーム+選手や、国内のみならず、米国陸上代表チームや米国シンクロ代表チームにも採用されている。

2013年3月27日、2年間の開発期間を経て、究極のオペラグラス「カブキグラス®」を発売開始。老舗劇場やスポーツ界にも徐々に広まる。百貨店等で販売されている。啓蒙に日々奮闘中!

中小企業大学校のゲスト講師や立教大学経営学部の兼任講師(2008)も務める等、「起業」に関する啓蒙活動もしている。

【趣 味】
・スポーツ全般/旅行
・バレエ&オペラ鑑賞/劇場
⇒海賊/バフチサライの泉/ドン・キホーテ
  バヤデルカ/カルメン/ルスランとリュドミラ

【好きな場所】
・神楽坂/京都/新宿御苑/西宮/沖縄
・露サンクトペテルブルグ/ソチ
・南フランス/米サンディエゴ

【好きなスポーツ】
・相撲(2段)/野球/山登り/ゴルフ/卓球

【悩み】
・桜の季節に花粉症(2008年~)

【座右の銘】
・"avec kiai"(空手の師匠の言葉)
・まずアクション。そこから臨機応変に!

カテゴリー
過去ログ
FC2カウンター
ブログ内検索
リンク