カブキグラス®、究極のスペック&特長

究極のシアター&スポーツグラス、カブキグラス®
その特長&凄いスペックとは。。。

【特長1】 見たいところに自然にピントが合う!

人間が本来持つ、眼でピントを調整する能力を活かします。例えば、フィギュアスケートを観戦していても、選手が近くや遠くに移動しても、見たいところにピントが合い、面倒くさい調整が不要です!

カブキグラス特長

【特長2】 圧倒的な明るさ、クリアさ!

カブキグラスは「本格的な双眼鏡を超小型化した」というイメージのものです。左右の筒の中のレンズとプリズムには全て高級光学ガラス(=超クリアに見える必須条件)を使用しています。倍率は、見やすい4倍。それなので、クッキリ、明るく見えます。レンズを通して見ている、というよりかは、裸眼で見ているような感覚になります。そして、何よりもそれでいて、軽量化を実現しました!

【特長3】 手ブレなし!ハンズフリーで拍手もできる!

見ての通り、フレームがあり、しっかりと安定するため、手ブレなし。そして、両手が自由になるので、思いっ切り拍手をして、感動を伝えて下さい!

(注意)眼の良い人はもちろん、更には、通常の近視、遠視、老眼の人でも、メガネを外して、カブキグラスを掛ければ、うまく見えます。
  但し、例外的に、極度の近視、極度の遠視、極度の老眼の方や眼に疾患がある方は、うまく見えない場合がありますので、不安な方は、一度、是非、取扱店(現在は、日本橋三越本店本館4階スポーツコーナーのみ)で試してみて下さい!

現在、日本橋三越本店本館4階スポーツコーナーで、先行発売中です!そこでは、もちろん、お試しいただけます!
あなたの席をアップグレード 是非、カブキグラスで、得しちゃってください!


カブキグラス&フレックスクッション
商品開発者 坂田
www.kabukiglasses.com (カブキグラス公式サイト)
www.santeplus.jp (フレックスクッション公式サイト)

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プロフィール

坂田直明(サンテプラス)

Author:坂田直明(サンテプラス)
【Web】
www.santeplus.jp
www.kabukiglasses.com
【経歴】
立教大学時代は相撲部主将。1995年、松下電器産業(現パナソニック)に就職。ロシア滞在2年を含め、約5年旧ソ連マーケットに従事。サンクトペテルブルグでは、名門マリインスキー劇場に50回以上、通う。その後、フランスのHEC経営大学院に進学し、2003年MBA修了後、外資系タイヤメーカーにて営業部長を務める。

2006年、日本発世界向けのフィットネス企業を目指し、サンテプラス㈱を起業。相撲の「股割り」をヒントに「フレックスクッション®」を開発。米国に売り込みに行った際、ニューヨークのピラティススタジオで絶賛される。フレックスクッションは現在、多くのフィットネスクラブ、ピラティススタジオやプロ野球12球団+200名超の選手、メジャー4球団、多くのニッポン代表チーム+選手や、国内のみならず、米国陸上代表チームや米国シンクロ代表チームにも採用されている。

2013年3月27日、2年間の開発期間を経て、究極のオペラグラス「カブキグラス®」を発売開始。老舗劇場やスポーツ界にも徐々に広まる。百貨店等で販売されている。啓蒙に日々奮闘中!

中小企業大学校のゲスト講師や立教大学経営学部の兼任講師(2008)も務める等、「起業」に関する啓蒙活動もしている。

【趣 味】
・スポーツ全般/旅行
・バレエ&オペラ鑑賞/劇場
⇒海賊/バフチサライの泉/ドン・キホーテ
  バヤデルカ/カルメン/ルスランとリュドミラ

【好きな場所】
・神楽坂/京都/新宿御苑/西宮/沖縄
・露サンクトペテルブルグ/ソチ
・南フランス/米サンディエゴ

【好きなスポーツ】
・相撲(2段)/野球/山登り/ゴルフ/卓球

【悩み】
・桜の季節に花粉症(2008年~)

【座右の銘】
・"avec kiai"(空手の師匠の言葉)
・まずアクション。そこから臨機応変に!

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