「Tokyo起業塾」にスピーカーとして講演!

本日、2007年9月26日(水)、秋葉原にて「TOKYO起業塾」(主催:東京都中小企業振興公社)にゲストスピーカーとして、サンテプラスの「起業のきっかけ」や「設立当初の喜怒哀楽」に関して講演しました!!

東京都中小企業振興公社のサイトにも掲載されています。
www.tokyo-kosha.or.jp/topics/0708/0011.html

サブタイトルは
「まずアクション!そこから臨機応変に。」

まずアクション!「振らねば当たらぬ」「No pain, no gain」。いろいろと言い方があるだろうけど、アクションを起こすことで道が開けることが多い。サンテプラスの場合は、まさにそうである。

フレックスクッションの商品化、一流スポーツチームへの採用、フィットネスクラブへの採用。それぞれ、良い出会いがあって初めて可能となる。これまでの出会った方々に感謝するとともに、今後もフレックスクッションの普及を目指して、がんばるぞ!

質問タイムも含めて、多くの方とお話することができ、それにより大きなパワーをいただました。話を聞きに来てくれた皆様、ありがとうございました!!

講演後、フレックスクッションの体験会を実施したところ、5人の方から、フレックスクッションの注文をいただけました!ありがとうございました!!

サンテプラス
www.santeplus.jp
坂田

テーマ : スポーツクラブ
ジャンル : ヘルス・ダイエット

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Re:

藤間IMさん

こんにちは!
「使ってもらって良さの分かる商品」のため、これからも体験できる場所をどんどん提供していきます!!

お疲れ様です

こんばんは。
「振らねば当たらぬ」「No pain, no gain」。
まさに坂田社長らしいお言葉ですね。

5人からの注文とは素晴らしい。
「体験会」だと特に反響がいいですね。
そこにヒントがあるかも。
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プロフィール

坂田直明(サンテプラス)

Author:坂田直明(サンテプラス)
【Web】
www.santeplus.jp
www.kabukiglasses.com
【経歴】
立教大学時代は相撲部主将。1995年、松下電器産業(現パナソニック)に就職。ロシア滞在2年を含め、約5年旧ソ連マーケットに従事。サンクトペテルブルグでは、名門マリインスキー劇場に50回以上、通う。その後、フランスのHEC経営大学院に進学し、2003年MBA修了後、外資系タイヤメーカーにて営業部長を務める。

2006年、日本発世界向けのフィットネス企業を目指し、サンテプラス㈱を起業。相撲の「股割り」をヒントに「フレックスクッション®」を開発。米国に売り込みに行った際、ニューヨークのピラティススタジオで絶賛される。フレックスクッションは現在、多くのフィットネスクラブ、ピラティススタジオやプロ野球12球団+200名超の選手、メジャー4球団、多くのニッポン代表チーム+選手や、国内のみならず、米国陸上代表チームや米国シンクロ代表チームにも採用されている。

2013年3月27日、2年間の開発期間を経て、究極のオペラグラス「カブキグラス®」を発売開始。老舗劇場やスポーツ界にも徐々に広まる。百貨店等で販売されている。啓蒙に日々奮闘中!

中小企業大学校のゲスト講師や立教大学経営学部の兼任講師(2008)も務める等、「起業」に関する啓蒙活動もしている。

【趣 味】
・スポーツ全般/旅行
・バレエ&オペラ鑑賞/劇場
⇒海賊/バフチサライの泉/ドン・キホーテ
  バヤデルカ/カルメン/ルスランとリュドミラ

【好きな場所】
・神楽坂/京都/新宿御苑/西宮/沖縄
・露サンクトペテルブルグ/ソチ
・南フランス/米サンディエゴ

【好きなスポーツ】
・相撲(2段)/野球/山登り/ゴルフ/卓球

【悩み】
・桜の季節に花粉症(2008年~)

【座右の銘】
・"avec kiai"(空手の師匠の言葉)
・まずアクション。そこから臨機応変に!

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